毛深い体質に嫌悪感を覚えた

小さい頃から毛深く、毛が太い体質であることが悩みでした。

小学生のときは、顔に産毛が生えてしまうため、家族にカミソリで剃ってもらっていました。

stockfoto_43560687_XS中学、高校の時に特に気になったのが、脇やVIOラインです。腕や足はカミソリで剃っていましたが、脇などは毛が太いので、カミソリで一度に綺麗に剃れませんでした。また徐毛クリームを使っても、すぐに生えてきてしまうため、脇はピンセットで一本一本抜いていました。

毛を抜くのに時間がかかり、根気もいります。一本の毛穴から二、三本の毛が出ていました。

面倒くさがりな性格だったため、こまめにケアをしないといけない毛深い体質が嫌でした。高校のときは電車通学だったため、つり革につかまるときに脇毛が見えないかハラハラしました。また、脇の臭いなども気になりました。指摘はされませんでしたが、自分の中で嫌悪感が増えていました。

VIOラインもかなり毛深かったです。徐毛クリームやカミソリを使っていました。最終的には電動カミソリを使ってさっぱりさせていました。

色々と試しましたが、社会人になり、安定した収入が入るようになってから、脱毛をすることを決めました。

ひざ下だけ脱毛しました

女子三人で行く肉祭り

仲の良い女友達3人で集まって、月に1回のペースで「肉祭り」をしています。これは、おいしいお肉料理の店を見つけて、そこでランチをするというものです。今まで2回の肉祭りをやりました。みんな食べることが大好きで、味にはかなりうるさい女子なので、お店選びも結構大変です。
最初に行ったのは私が選んだステーキ屋さんです。老舗のお店で、ディナーで行くとかなり高めの店です。でもランチだと10食限定ではありますが、おいしいお肉がお手頃価格で食べられました。
第2回目は牛タンを食べに行きました。牛タン定食を選びましたが、ぶ厚い牛タンはとっても美味しくて、みんなニコニコ顏。さらに、一緒に出てきたテールスープも絶品で大満足でした。
次回はしゃぶしゃぶの食べ放題に行く予定です。3人とも「痩せなきゃなぁ?」と言いながらバクバク食べています。体重は気になるんだけど、楽しいおしゃべりとおいしいお肉は当分やめられそうにありません。